SILVER VAULT 90s Archive

QUESTION & ANSWER

90sヴィンテージシルバー鑑定に関する疑問を解消

激しく変色し、真っ黒になったシルバーでも鑑定可能ですか?
はい、もちろんです。90年代のヴィンテージシルバーにおいて、経年による「燻(いぶし)」の深化はむしろ好まれる要素です。当店では無理に磨かず、その歴史が刻まれた状態を高く評価いたします。
ギャランティ(保証書)や革袋がなくても鑑定してもらえますか?
全く問題ありません。30年近く前のものですので、紛失されている方も多くいらっしゃいます。当店は付属品の有無に関わらず、長年の経験に基づき「作品本体」のディテールから真贋と価値を見極めます。
傷だらけで変形しているリングやブレスレットに価値はありますか?
大歓迎です。シルバーは使い込んでこそ味が重なるものです。深い傷や変形さえも、当時のストリートを駆け抜けた証としてポジティブに査定いたします。修復が必要な場合も、その費用を考慮した適正価格を算出します。
他店で「本物かどうか不明」と断られた個体でも大丈夫ですか?
当店の最も得意とするケースです。特に90年代の「生前モデル」や初期作品は個体差が激しく、一般的なリサイクルショップでは判断が困難です。当店では当時の金型や制作背景を熟知したプロが、責任を持って鑑定いたします。
査定額に納得がいかない場合、手数料などは発生しますか?
いいえ、一切かかりません。査定料、出張料、万が一のキャンセル料もすべて無料です。お客様が大切にコレクションされてきた「伝説のピース」ですので、無理な交渉はせず、誠実に対話させていただきます。
シルバー以外の関連品(当時のカタログやショッパー、非売品)も対象ですか?
もちろんです。当時のブランドカタログ、ショップの紙袋、展示用のノベルティなどは、コレクター市場で非常に貴重なアーカイブ資料として高値で取引されています。意外なものがお宝であることも多いので、ぜひ併せてご相談ください。

解決しない疑問や詳細は、無料相談をご利用ください。

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