LIQUID ARCHIVE OSAKA

LIQUID SUPPORT LOGS

スノードームの液体が減っていたり、激しく濁っているのですが鑑定できますか? はい、喜んで鑑定いたします。PerzyやEskesen等のヴィンテージ流体において、液減りや濁りは「避けて通れない軌跡(きせき)」です。私たちは、筐体自体の造形美や当時のオイルの質感を、算定いたします。
フロートペンのインクが出なかったり、中のオイルが固まっているのですが… ご安心ください。特に北欧製ヴィンテージ・フロートペンなどは、内部の浮遊物の動きに価値があります。筆記具としての機能を失っていても、コレクターズアイテムとしての「静止した時間」を正当に評価。可能な限り、正確な論理で最高価値を引き出します。
ブランド不明のマイナーな流体オブジェや、古いオイル時計も対象ですか? もちろんです!80年代の原色リキッドタイマーや、デザイナーズのオイルモーションは私たちの「大好物」です。当時のマイナーメーカーが作った「とにかく流体なだけの何か」まで、アリアスの「ダメ押し」級のプラス査定でアーカイブいたします。
元箱やギャランティが一切ありません。ドーム本体のみでも大丈夫ですか? はい、本体のみでも厳密に真贋を見極め、鑑定させていただきます。特にハイブランドの限定ノベルティであれば、本体だけで十分な「エース級」の価値があります。もし当時の専用箱や、今は手に入りにくいリーフレットが残っていれば、さらに加点対象となります。
長年飾りっぱなしで台座に傷があったり、古いステッカーが貼ってあるのですが… その傷やステッカーこそ、当時のオーナーがその流体と過ごした「熱狂の証」です。私たちは「使い込まれた実戦機」を高く評価します。外観のコンディションだけでなく、その個体が持つ「時代感」を重視して鑑定いたします。
リサイクルショップで「中身が減っているからゴミだ」と断られました。 そこが私たちの本領発揮です。一般店では「実用品としての完品」を重視しますが、私たちは「文化遺産としての希少性」を見ます。流体たちを、再びアーカイブ(遺産)として救出するのが使命です。

すべての「流体の記憶」に、天才的なアンサーを。

▶ 無料・流体アーカイブ鑑定を開始