レトロガジェットの鑑定に関する疑問にお答えします
電池が切れていて動作確認ができません。そのままでも大丈夫?
もちろんです。そのままの状態でお送りください。当時のデバイスは、通電しなくても「筐体の希少性」や「液晶の保存状態」で十分に価値を判断できます。無理に電池を入れようとして裏蓋のネジを舐めてしまう前に、プロにお任せください。
電池の液漏れがあるのですが、買取可能ですか?
可能です。液漏れによる端子の腐食があっても、限定カラーや初期モデル(Ver.1〜5など)であれば、修理ベースやパーツ取りとしての需要が非常に高いです。諦めて捨ててしまう前に、ぜひ一度拝見させてください。
箱や説明書がない「本体のみ」のコレクションでもいいですか?
大歓迎です! 90年代当時、多くの方は箱を捨てて遊んでいたはずです。本体の傷も「共に過ごした思い出」として、アーカイブの視点から誠実に査定いたします。
海外版の「Tamagotchi」や「Digimon」も対象ですか?
はい、対象です。海外限定カラーや、北米・欧州のみで展開されたモデルは国内でも非常に人気が高まっています。専門知識を持つ鑑定士が、世界基準の相場を反映した高価査定をお約束します。
大量にありすぎて、1点ずつ入力するのが大変なのですが…。
ご安心ください。フォームやLINEからは「集合写真」を数枚お送りいただくだけで結構です。専門スタッフが写真から一つひとつのモデルを特定し、概算をお伝えします。
他店では「古いゲーム機」として安くまとめられてしまいました。
当店は「平成レトロ・ガジェット」の専門店です。一般的なリユースショップとは異なり、希少なカラーやドットのパターン、バージョンの違いを詳細に識別します。「SWEET DREAMS」の歌詞のように、大切にしてきた思い出を裏切らない価格をご提示いたします。
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