KEYSTONE Archive Station

Tactile & Aesthetic打鍵感と造形美、その深淵を。

ハイエンド・カスタムキーボード専門鑑定買取

真鍮・アルミ削り出し「金属筐体」の資産価値

重量2kgを超える真鍮ウェイトを配したカスタム筐体や、一塊のアルミから削り出されたケース。これらは単なる入力装置ではなく、現代の工芸品です。KEYSTONEでは、その材質、表面処理(電着塗装・陽極酸化)、そして設計思想を正しく読み解き、最高峰の評価を提示します。

静電容量無接点、そしてカスタムスイッチの選定

HHKBやRealforceの限定モデルから、Lubed(ルブ済)カスタムスイッチ、GMK製キーキャップまで。一点ずつ異なる「打鍵感のチューニング」を、マニアックな視点から専門的に鑑定。大阪・日本橋/梅田エリアを拠点に、プロのコレクターを支えます。

ビルド済み・組立て途中のアーカイブも救出

「自分には合わなかった」「新しい基板に入れ替えたい」――そんな理由で眠っているカスタムキーボードはありませんか?はんだ付け済みの基板や、入手困難なグループバイ限定パーツ、元箱なしの状態でも、私たちはその希少性を損なうことなくサルベージいたします。

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