ガジェット鑑定に関するよくあるご質問
アナログ放送が終了していますが、テレビとして映らなくても売れますか?
もちろんです!当店では、ハンディTVを「テレビ」としてだけでなく、80〜90年代の「技術遺産・ビンテージガジェット」として査定しております。特にカシオやエプソンの初期モデル、ソニーのウォッチマンなどは、映らなくてもコレクション価値が高いため、高価買取が可能です。
画面が黒ずんだり、酸っぱい臭いがします(ビネガー現象)。買取不可ですか?
諦めずにご相談ください!それは「ビネガー症候群」という液晶特有の劣化現象ですが、希少なモデルであれば、修理用パーツとしての価値や、外装のコンディションを評価して買取できるケースが多々あります。
昔の電池を入れたままにして、電池室が錆びていますが大丈夫ですか?
液漏れによるサビや腐食があっても大丈夫です。熟練のスタッフが清掃・修復の可能性を考慮して査定いたします。そのままの状態で結構ですので、まずは無料査定へお申し込みください。
宅配買取の際、精密機器なので配送中の破損が心配です。
ご安心ください。お申し込みいただいたお客様には、精密機器専用の梱包ガイドをご案内しております。また、運送保険付きの配送方法も推奨しておりますので、大切なコレクションを安全にお預かりいたします。
箱や説明書、ACアダプターがなくても買い取ってもらえますか?
はい、本体のみでも喜んで鑑定いたします。ただし、当時の外箱やチラシ、純正アクセサリーが揃っていると、コレクターズアイテムとしての評価が跳ね上がり、査定額の大幅アップに繋がります。
海外製のポータブルテレビや、無名のガジェットも対象ですか?
対象です。海外のビンテージPCメーカーが出していたモニターや、ノベルティの珍品など、「液晶がついている面白いもの」であれば何でも鑑定いたします。意外なプレミアがついているかもしれません!