SERVICE MENU:バブルオーディオ・レトロナビ・専門救出&鑑定
「Neo-Clas Cockpit Archive」では、80年代〜90年代の黄金期を支えた車載ガジェットを専門的に鑑定します。スペアナが踊るインダッシュデッキや、初期の多機能メーターは、現代のデジタル機器にはない圧倒的な「密度」を持っています。大阪・浪速を拠点に、その遺産価値を次世代へとサルベージ(救出)いたします。
DEVICE APPRAISAL MENU
- バブル期ハイエンド・オーディオ査定: ロンサムカーボーイ、カロッツェリア「χ」、ナカミチ等の高級機を評価。フェイスパネルの傷、ボタンの押し心地、スペアナの点灯状態まで精査します。
- 初期型ナビゲーション&TV鑑定: ソニー「NVX」シリーズやパナソニック「Delphi」等、黎明期の車載ガジェットを査定。画面の焼き付き状況や、当時のリモコン、GPSアンテナ、配線一式の有無も加味して評価します。
- レトロ計器・追加メーター評価: 大森(OMORI)、トラスト、HKS等の旧ロゴモデル、VFD(蛍光表示管)を採用したターボタイマー等を精査。当時のチューニング文化を象徴するパーツには、希少価値としてのプレミアムを反映します。
- OSAKA BASE 専門機材対応: 通電・動作テストが困難な旧式デバイスも、大阪の専門拠点で可能な限りチェック。大切なアーカイブを安全に守る「静電気防止・精密機器サルベージキット」もご用意しています。
- REBORN ARCHIVE: お譲りいただいたデバイスは、外部クリーニングやメンテナンスを経て、世界中のネオクラシックカー・オーナーへ。当時の「コックピットの熱狂」を次世代へ繋ぎます。
かつて夜の街を共に駆け抜けた「相棒」を、今ふたたび光り輝く資産へ。
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